英文解釈で英語を料理する!

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あなたにはこんな悩みはありませんか?

 

  • 単語や熟語をどれだけ暗記しても、英文が読めない
  • 自分の頭の中にあることを英語にするときに自信がない
  • 大学受験英語で短期間で点数アップをしなければならない
  • 文法問題は解けるのに、長文が読めない
  • 短期集中して英語を学ぶのに、効率的な勉強法がなかなか見つからない
  • 毎日単語テストをやっているけれども、いまいち点数が上がらない
  • 英語の長文をストレスなくスラスラ読めるようになりたい
  • 分厚い文法書を何周もしているのに、英語の成績が上がらない
  • リスニングやスピーキングのスクリプトを読んでも意味が分からない
  • GTECやTOEIC、TOEFLの点数を今すぐにでも伸ばさなければならない
  • 英語の答えを見ても、なぜそのような答えになるのかが分からない
  • なんとなく英文解釈を勉強しているので、論理的に英文解釈を勉強したい

 

 

上に書いたことは、実際に僕を苦しませていた悩みです。

でも、あるとき「英文解釈」を『正しい形』で学ぶことで上のような悩みは一気に解消されました。

 

 

これらの悩みを解決するための
「英文解釈」とは?

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“ミカタ”が変われば英語が変わる

 

こんにちは、ダイチです。今回、あなたには「英文解釈」を学んでもらい、「英語のミカタ」をガラッと変えてもらいます。

「英語のミカタ」が変わるだけで、英語の勉強に悩まされることなく、どんどん英語力をアップできます。

 

やっぱり、無駄なことをせず、自信をもって勉強したいですよね。

自信をもって全力で勉強すれば、あたり前ですが英語の実力は劇的に上がります。

 

で、英文解釈を学んで、「英語のミカタ」を変えてもらうという話をしたのですが、ただ単に市販の参考書や問題集で勉強してみてね!

ということを言いたいわけではありません。

 

まずはきちんと、僕から「英文解釈」の3つの要素を学んでほしいんです。

 


英文解釈の3つの要素って?

 

じゃあ、「英文解釈3つの要素」とは何なのか?なんですが、

それは、

  1. 英語の骨
  2. 英語の飾り四面体
  3. 英語の調味料

の3つです。

 

これら3つを駆使することにより、英語の実力をぐんぐん伸ばしていく「英文解釈」に操ることができます。

 

そして今回、この3つ学べる教材ををあなたに無料でプレゼントしたいと思います。

 

プレゼント1(E-book)
英文解釈のレシピ本

 

 

スマホ・タブレット・パソコンで読むことができる、電子書籍です。

 

プレゼント2(動画)
英文解釈の型作りセミナー

 

 

プレゼント3(動画)
英語のかたまり四面体セミナー

 

 

これら3つを無料であなたにプレゼントします。

(ここだけの話実はまだまだ、プレゼントがあったりなかったり)

 

これを読んでいる人の中には、英文解釈って何という人がいると思いますが、「英文解釈とは何ぞや?」から詳しく説明していくのでご安心ください。

 

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英文解釈って
難しそうだけど、誰でもできるの?

 

英文解釈は誰でもできるのか、気になりますよね?

 

実は英文解釈は中学1年生から実践することができるくらいのものです。

内容が簡単ということではなく、中学生レベルに落とし込んで、中学生でも中学英語を使って説明できるということです。

 

で、この英文解釈ですが、中学レベルの英語で学んだとしても高校英語にもめちゃくちゃ役立てることができます。

 

というのも、僕が教える英文解釈を学べば、英語の全体像というものが見えるようになるので、英語学習がスムーズにいきます。

 

あなたはきっと英語だけに時間を使えるというわけではないと思います。

その他の教科の勉強もしないといけないでしょうし、勉強以外のこともしないといけませんよね。

だから、英語学習を効率的に進めるというのは、かなりのアドバンテージです。

 

時間的な余裕ができると他のこともできますし、何より気持ち的にラクなります。

精神的な余裕を手に入れるためにも、僕は英文解釈を中学レベルの英語で教えるようにしています。

 

それに、中学英語だから修得のハードルも低い!

 

(中学英語をナメたらあかんで!!ほんまに!)

 

実際、数年前に中学1年生の男の子に英文解釈を教えたのですが、高校生になった彼は今、英語を無双しています。

 

たとえ中学レベルの英語であっても、英文解釈を学べば高校英語は余裕すぎるらしいです(笑)

 

 

ただし、注意点があります!

 

こんな人は「英文解釈のレシピ本」を受け取るのはやめておいたほうがいいですね。

 

  • すぐに勉強イヤーってなる人
  • 1回聞いて分からなかったら、諦める人
  • 理屈で英語を勉強したくない人
  • 英語を暗記で済ましたい人
  • 人の「型」をマネしたくない人

こういう人はたぶんやめておいたほうがいいと思います。

もらっても、時間の無駄だと思います。

 

逆に言えば、やる気がある人であればぜひ学んでほしいですね!

 

現時点で、

英語が得意だろうが不得意だろうが、
英語が好きだろうが、嫌いだろうが、

やる気がある人は全員学ぶべきことだと僕は思っています。

 

それくらい、やる気のある人が手にしたら、破壊力抜群の「レシピ本」なんです。

 

それに、英文解釈はあらゆることの基礎にもなります。

その辺りのことも教材でお話しています。

 

ある先生が僕に最強の武器をくれた

 

「英文解釈を学んで英語を料理せよ!」とか叫んでいる僕も昔は「英文解釈」という言葉を知りませんでした。

英文解釈という言葉を知ったのは、浪人して予備校に通ってからです。

 

「英文解釈」という授業があって、ゆるキャラみたいというか、優しいお兄ちゃんみたいな先生が担当でした。

授業自体とても分かりやすくて、授業の間の小話も生徒に評判で大人気の先生でした。

 

とにかく分かりやすかった。

 

「へーこんな考え方があるのか~」ってかんじで受けていました。

 

最初は「こんなことを学んで何の意味があるの?」「効果あるんかな?」と半信半疑だったんです。

やってることが地味過ぎて。

 

 

でも、4ヶ月くらい経った夏休みにある変化に気づきました。

 

夏休みまでに習ったことの復習してたんですよ。

そしたら、「あれ?僕英語こんなに分かってたっけ?」

と自分を疑い出しました。

 

英文解釈だけじゃないんです。

英文解釈以外の英語長文や英作、英文法、リスニングの勉強で訳の分からないほど役立っていたのです。

 

ただ「できる」ようになったのではなく、「理解してできる」ようになったんです。

もう少し具体的に言えば、自分で解説を作れるようになりました。

なぜ、こんな答えになるのか、を他人に説明できるくらい英語を理屈で考えられるようになりました。

今までは全て暗記で英語を勉強していました。

本当にひたすら暗記、暗記、何もかも暗記!

 

だから、時間がいくらあっても足りませんでした。

他の教科もやらないといけなかったので、正直キツかったんですよね。

 

でも英文解釈を学んでからは、英語を理屈で理解した上で、暗記しないといけないところは全力を尽くすという勉強になりました。

暗記すべきところが分かるので、時間をかけるべきところに時間をかけられるようになりましたし、理解しているので、忘れても覚え直しやすかったり、暗記しやすくなったりなんてこともありました。

 

結果的に見て、かなり効率的に英語を勉強できるようになりました。

 

これくらい威力の大きいものだから僕は、「英文解釈をまず学べ!」と言いまくってます。

 

ちなみに、

  1. 英語の骨
  2. 英語の飾り四面体
  3. 英語の調味料

 

の3つはさっきお話した人気のお兄ちゃん先生から教わったのではなく、自分で発見した要素です。

 

この考え方で「英文解釈」を考えることで、かなりシンプルに「英文解釈」というものをとらえることができるようになりました。

 

お兄ちゃん先生の英文解釈をアップデートさせた、Daichiの英文解釈です!

 

英語の飾り四面体って何?

 

英語の飾り四面体は別の呼び方は、英語の切り方です。(僕が勝手にそう呼んでます。)

 

英語をきちんと適切な形に切ることができれば、正直英語ははっきりと見えてきます。

あっ、スラッシュリーディングじゃないですよ。

 

お兄ちゃん先生はスラッシュリーディング推奨派でしたが、僕は反対派です。

スラッシュリーディングは偏差値70以上の人がすることです。

 

偏差値70以上の人はぜひしてください。

僕はダメダメ受験生だったので、スラッシュリーディングはしませんでした。

 

話を戻すと、英語の飾り四面体は、英語の切り方をシンプル化したものです。

 

英語を切るんですよ。

食材みたいに。

 

英語は料理と似ています。

料理ってテキトーにやっても何かはできるじゃないですか。

 

テキトーに火を使って、焼くなり、煮るなり、蒸すなり、
テキトーに包丁で切ったり、
テキトーな調味料で味付けしたり

しても、料理はできます。

できあがったものがおいしいかどうかは別として。ゴリ押しでも、料理はできます。

 

英文解釈も同じで、

テキトーに英語の骨を理解して、
テキトーに英語の飾りを理解したり
テキトーに文法のルールをあてはめたとしても

ある程度のところまでは英語で点数がとれるようになります。

 

でも、あるとき壁が来て、その壁はテキトーな力技じゃ乗り越えられなくなります。

もしかすると、今のあなたにもまさに今壁が来ているかもしれませんね。

 

あなたがもし、おいしい料理が求められるコックさんだったら、どうしますか?

料理の腕を磨きますよね?

テキトーな料理はせずに、まずは「レシピ」通りに作るはずです。

 

あなたがもし、英語で点数を取らないかったらどうしますか?

なんとなくの暗記英語はやめないと、一生壁の前に立ちっぱなしです。

その壁を乗り越えるためにも、英文解釈の「レシピ」を学び、その「レシピ」通りに英語を扱うことをしなければなりません。

 

英文解釈は料理と似ています。

だから、「英文解釈を学んで、英語を料理せよ!」何度も何度も言っています。

真剣ですよ(笑)

 

さぁ、あなたも

Let’s cookeng!

Cookeng = cook English (英語を料理する)

 

 

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